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夏みかん風呂! 

今週は変わり湯WEEKと言うことで、
一足早く夏の気分で、夏みかん風呂です。


風呂一面とはゆきませんんが、結構な量でした!

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AED講習会の実施 

ついにAED(自動体外式除細動器)が今日施設に納品され、それに伴いAEDの講習会を医療メーカーさんに行ってもらいました。




導入したのはフィリップス社製で、小型のものです。
操作も電源を入れれば後は音声に従い、粘着性のある電極パットを付け、あとは器械が心臓をモニターし、ショックが必要なケースはボタンを押してくださいと音声でアナウンスします。

想像していた以上に解りやすくまた簡単な操作方法でした。
ウチのデイではあまり活躍してほしくありませんが、今回の介護保険の改訂に伴い、このAEDはデイなどの施設には設置が呼びかられてもいますし、備えあれば憂い無しですからね。

お墨付き? 

昨日はパワリハサポートプログラムの最終日で、
パワリハ研から榎本先生がお越しになりました。
最終日と言うこともあり、ウチのスタッフからも色々な質問も出るようになり、パワリハに関する知識についてもレベルが上がってきたなぁと感じました。
パワリハ研の先生やS社さんからも、かなり高い質のサービスが実施されているので、素晴らしいです。とお墨付き?を頂き、スタッフも自信となった事でしょう。

今日はDC野の花様の交換スタッフ研修最終日でした。
研修に来られたYさんは、パワリハの実施時にケースで困っている点などを色々と質問されました。
私も知りうる限りの内容をお話しましたが、やはり上手く行かない一番の原因が基本(姿勢やフォーム)がしっかりと出来ていない事に由来しているようでした。
その点を中心にお話しさせていただきました。
Yさんも熱心に質問されるので、前回来られた熱いナースマン宮沢さんの時に以上に話している時間が多いような気がしました。
熱心な職員さんがおられて野の花様も力強いですね。

明日はいよいよ利用者様のご利用予定が20名を越えます。
ついに20名の大台です。
昨年9月の試験運営を経て、12月の本オープン以来、いくつか既存の競合する施設があるなか本当に順調にご利用者様数が増えています。
本当にありがたい事です。
地元の方々、関連各位の皆様、そして職員のおかげです。
今後もより良いサービスを展開して行かなければという思いです。


歓迎会のあとで・・。 

今日は新スタッフの歓迎会でした。
1次会、2次会と同席し、また職場へ
まだ少し残業して、書類の整理を区切りをつけて帰らなければ・・・。
明日は野の花様との交換研修の最終日なので・・。
すこし書類を片づけておかないと・・・。

春の天気は・・・。 

今日は午前中に雷と激しい雹がふってきました。
私は雹を見たのは小学生以来でした。
確かあのときも4月がったような気がします。
しかし午後には日が差し、午前中の雹が嘘のようでした。
一面雪が降ったようです。
1cm位の塊がふっていました。


2006.4.25.2.jpg


話は変わり、
介護保険の適用範囲が、4月よりガンの患者様にも適用されるようになりました。

今にするとあのとき使えればと思うような事もあります。

私自身、今までにも訪問リハで末期のガン患者様と接する機会もありました。
その中で特に印象に残っている方がいます。
その方は、ターミナルケアで知名度がある某病院から退院された方で、退院後も病院に週2回通院されており、ご本人まだ働き盛りの年齢で、奥様はまだ若く、また小さいお子様もいらっしゃいました。
そして、ご自分でもガンに関する知識を勉強されておりご自分の現状も理解されていました。
病状も私に詳しくご自分で説明されました。
病状は、貧血が強く、脊柱に骨転移があり、臥位から座位へ移る動作にも痛みやめまいを訴える方で、リハを行うしてもリスクが高い方でした。
その方のニードは、どうしても、最後まで自分の事は自分で行いたいというものでした。
主治医の先生に意見書を頂くと、記載事項ご少なく、必要最小限のモノでした。
そこで、主治医の先生に、病状の確認と今後の方針(目標や連携体制等)を尋ねようと連絡すると、「家族が勝手に希望して、訪問看護(リハ)指示書を持ってきたから書いたんです。立位訓練なんかをそっちでやって下さい、今忙しいので。」と一言、そこでこちらが「すいませんでした。それでは時間があるときまたご連絡させて頂きたいのですが・・」とアポを切り出すと
「今時間がないと言っているでしょ!リハ指示書を書いたから、そうしてください。もういいでしょ。」とヒステリックな声で電話を切られてしまいました。
電話を切られて瞬間、私の瞬間湯沸かし器が、カナリの勢いで沸騰しました。
いったい、どんな気持ちで、退院し、その方とご家族がリハの依頼をしたのか?
いったいこの病院の目指すターミナルケアってなんだ?
あんな状態の方に立位訓練なんて出来るのか?
人一人の人生の最期過ごし方がかかっているんだぞ!
・・・・。
今でも、思い出すだけで、怒りがこみ上げてきます。

結局、3ヶ月程でその方はお亡くなりになりました。
リハの内容としては、ご本人の希望に添うようになるべくご自分で行えるよう、環境設定とそれに関連する動作などを、ご家族と供に行ってゆきました。
血圧や心拍数をモニターしながら、痛みや気分不快等がないか聞き取りながら出来る動作などを手探り状態で行いました。
しかし、毎週訪問する度に病状は悪化し、その都度、どうすればご自分で行えるかを考え直し変更し、Drに報告書として毎月提出していました・・・。

あの当時、末期のガンの患者様も、介護保険が適用なら、福祉用具のレンタルなどももっと活用できたのにと思います。
また同時に、介護・医療の連携も密にならなければと思います。

今後、ウチのデイでもターミナルケアの方は増えると思います。
そうなるとまた今までとは違ったデイのあり方が必要とされる様な気がします。

今日の天気のように何となく話がまとまりませんが、介護保険に末期のガン患者様が適用になることで、デイの新たな展開と役割が生まれるのではないでしょうか?


機能訓練室配置換え! 

パワリハをはじめとする機能訓練室が、利用者様の増加に伴いやや手狭になりつつあり、大幅に部屋のレイアウトを変更致しました。
これまで、20人入ると窮屈だった部屋が、30人くらいまでの収容は可能となりました。
いよいよ本格稼働に突入です。

また、ベットも新規に一台増えました。
これで、ねたきりである重度の利用者様のレスパイトケア目的の利用も多くの方にご利用いただけるでしょう。

レクリエーション担当者 

いま、ウチのデイのネックとなっているのがレクリエーション。
色々と考えてはいますが・・・。
どうも上手く機能していないようです。
わたしが上手くフォローしていない事が大きいような気もしますが・・・。

私自身がそもそも本当に必要なのか、時間稼ぎをするようなレクリエーションならいらないほうがいいのではと過激に考えているもので・・・。

そこで、来月より職員を充実させて、レク担当を置こうと考えました。
なんせ、現在の仕事量で職員は精一杯なようなので・・・。

レクは担当する個人の資質によって内容や出来が大きく左右されます。
どんな役割や内容にするかはまだ未定です。
ただ、利用者様に強制を強いるようなレクはやらないとう事は大前提です。あくまで自分で「やる」、「やらない」を選択してもらうことが前提ですが、その後どう展開して、どう終えてゆくか、その仕掛けをどう作るか勝負です。

群馬県パワーリハビリテーション支部立ち上げへ。 

今日は夕方より群馬県パワーリハビリテーション研究会支部の立ち上げに関しての会議がありました。
初めての会議なので、群馬県支部を立ち上げる事と、いつまでをメドに立ち上げるかと言う点が話し合われました。

私は、初回という事もあり、今日は様子見という感じでしたが、群馬県支部を立ち上げることにはもちろん異存はありませんでした。
しょっぱなに、範囲を北関東圏まで支部を拡大してみてはという意見もぶつけてみましたが、はやり小回りが効く群馬県内ということで落ち着きました。しかし、群馬県に内に限らず支部の無い他県地域もフォロー出来る体制も必要ではないかという意見を出してみました。

群馬県内では現在20カ所ほどパワリハ器機(コンパス製)が導入されているそうです。
しかし、本格的に運営されている施設さんは数がぐっと減るようです。
また、認定指導員の数も少ないようです。
というより「私以外はいないのでは?」と思うような状態です。

なんでも初めが大変で肝心ですが、こんな状態から、今後パワリハを群馬県内で盛り上げてゆく為には、多くの障害を乗り越えてゆかなければならないようです。

食事について。 

>デイケア兄さん様
いつもレスありがとうございます。

食事についてですが、
ウチのデイでは、管理栄養士が献立を立て、管理栄養士と調理師と2人が食事を作っています。
うちのデイでは食事についてはカナリのこだわりを持っています。
やはり健康の源は食べることです。

そして、美味しく食べる為には、雰囲気や、下準備必要です。
例えば、食べる時間帯ですがウチではリハ後に食べられるようにしている為、完食率はほぼ8割~10割です。
リハが終えるころになると、厨房からいい香りが食堂までただよって来ます。
もちろん設計の段階からそういった計算されているので、食堂のすぐ隣には厨房があります。

また運動直後に食事を取る為に栄養の吸収率も高く、リハなどの運動の疲労の軽減につながります。
その為、ウチの利用者様はだいたいの方が完食いたします。

また、食事をする空間(部屋)や、器なども美味しく感じる要素だと考えています。
その他色々とありますが、いったん語りだすと止まらないのでこれくらいにしておきます。

ただ食事に関しては、やはりある程度は赤字覚悟です。
ウチのデイでは現在おやつ込みで500円(税込み)なので、採算は度外視しています。といっても、赤字になるの人件費の部分ですが・・・。

サービスはどこにお金をかけて、どこで回収するのか、またどこを節約するかが勝負の分かれ目だとも思います。
ウチのデイでは、食事は健康と直接結びつく要素であるので、手は抜けません。

ウチの厨房職員には、デイをオープンさせる前から、「施設としての食事ではなく、レストランとしての食事を出しましょう!。しょしてレストランとして営業したとしても、他のレストランに負けないくらいのモノを出しましょう!」と話してあります。
そんな気持ちに職員が答えてくれているのだと思います。

ちなみにうちのデイでも事業計画段階では、冷凍や外注、クックチルドやセントラルキッチン(将来を見据えて)など色々検討しました。
しかし、今回の事業(デイ)コンセプトを考えると、やはり自前での食事という決断に至りました。

おそらく小規模の単独のデイでは、空間的にも金銭的にも厨房や厨房職員を持つことはなかなか難しいと思います。(食事に対する価値観と工夫次第だとは思いますが・・・。)

ちなみに利用者様に食事にかんしてお聞きすると、ほとんどの方が「美味しい」と答えてくれます。
中には、色々なデイサービスに通われている方もいらっしゃいますが、「ここの食事が一番おいしいです」と答えてくれる方も多いです。
(うちのデイは他のデイから移られてくる方が多いので・・・。)


デイケア兄さん様のデイの利用者様がおっしゃる事は大きなヒントでは無いでしょうか?
どこのデイでも食事が変わらないのなら、食事が美味しいデイとして十分に売り出せるのではないでしょうか?

といか、それを売りにしているデイもありますし・・・。
外食チェーン(居酒屋)ワタミ様などは、食事が売りですと掲げていますし・・・。

わたしなら、どこも同じような内容のデイであれば、「食事がまずいデイ」よりは、迷わず「食事が美味しいデイ」に行きます。

ただ食事は味だけでは無いと思いますので・・・。
そこも考え所ではないでしょうか?

髪が伸び放題。 

最近忙しく、床屋にも行けず髪が伸び放題です。
普段は短髪なので、耳が隠れるくらいの現在の長さは、かなりうっとしいです。
先日、新規の利用者様のお宅に契約に出かけた際には、利用者様に私の短髪の顔写真が写った名刺をお渡しすると、同じ人だと思ってもらえませんでした・・。

私の髪質は、天然パーマの猫っ毛なので、少しでも伸びるとあたまはかなりクルクルとなってしまいます。
特にこれから梅雨が近くなると湿度の上昇とともに髪もどんどんウェーブしてしまいます。
なにかの拍子に、髪が目にはいると、うっとうしくて、イライラするのですが、このところの休みも、友人の結婚式やイベント事に費やされてしまうので、休みに散髪にもいけません。

いつも髪が少し伸びると、「このままちょっと伸ばそうかな」とも思うのですが、そう思った数日後には、やはり我慢が出来ず散髪に行ってしまいます。

今回もそろそろ我慢の限界を超えてきたので、数日経たないうちに仕事を早めに切り上げて散髪に行く様なきがします。

春だから? 

ここ数日ポカポカと暖かいような、涼しいような気候になり、利用者様のリハ中の雰囲気も何となく重たーい空気が流れています。
暖かくなり体が上手くついていっていないなーという印象でしょうか?
同じように私をはじめスタッフも何となく重たい空気を背負っている印象を受けます。
疲れも感じやすいようです。
あまりに気候がいいというのも、勤労意欲をなくさせますね。
でも、やはりそうも言ってられません!
やらなければいけない仕事と、書類がまだ山のように・・・。




Nrs&OT 

今日はデイケア「野の花」様のナースマンのみやたくさんとOTのK塚先生が一日職員交換研修にお見えになりました。

今日は利用者さまの評価が午後に予定されており、個別のリハあまり行えませんでしたが、歩行訓練を中心に見学して頂きました。
その後訪問リハにも同行して頂き、私の「リハの原点」を見学して頂きました。

また、みやたくさんはボディメカニクスについても興味をお持ちのようだったので、漫画本である「ボディメカニクス」の1巻・2巻をお貸しいたしました。
私は元来、数学・物理嫌いで、この2科目は未だに苦手ですが、この漫画本に関しては、(もちろん)絵が多く、また文字も大きく少なくないので、数学、物理嫌いの私でも、学生時代に比較的、読みやすかった
(秘蔵)本?でした。
そこで、みやたくさんにもお勧めしてみました。

うちのデイでの研修はあまり参考にならなくても、あの漫画本はきっと役に立つと思います!(笑)


新規スタッフ研修!ボディメカニクス編。 

新たに募集した職員の研修をおこなっているのですが、今日はボディメカニクスと介護技術についてでした。
ボディメカニクスを理解しながら仕事を行うのは現実的にはなかなか難しい点も多いですが、やはり介護サービスをサービス業として行うには、プロとしてのサービスになるので、素人と違う内容でなければ行けません。
その為にも必要な知識と技術になるのですが、ボディメカニクスを理解する為には、いかんせん物理や数学などの理数系の内容も伴ない、中には重力と体の関係や重心と支持基底面との関係などの普段意識していない部分まで至るので、なかなか理解しづらいようです。
研修を行う側もどうすれば、わかりやすく、伝えられるかが問題になります。
色々実技体験等を織り交ぜながらの研修を行ったつもりですが、ちゃんと理解できたかは、これからの現場で明らかになります。
きっと理解されているでしょう!

職員交換研修 

今日は野の花様の職員と、うちのデイの職員とで1日トレードして研修を行いました。
うちの職員は、ご迷惑をかけていないかと気がかりですが、色々とウチのデイとは違ったモノを感じて来てくれればと思います。

うちに研修に来られた方は、熱心にリハの様子を見学されていました。
色々と質問などもあり、私が同じ敷地にある施設でおこなっている訪問リハも見学され、パワリハ以外のリハについても肌で感じてもらえたかなと思います。

次回の研修予定は、来週の月曜日に「野の花」様の宮澤さんがやってきます。
かなりのハイテンションな方なので、うちのデイにも良い影響を与えてくれるのではと期待しています。

気分一新! 

テンプレートを変更し、少しブログに機能を持たせて、モデルチェンジしてみました。

昨日、今日と2日間、介護保険改訂に伴う勉強会を職員と行いました。介護保険施設で働く上は、制度の事を知らないというのでは話になりませんし、それでは職員の質の問題にもなります。

今回の勉強会は、厚生労働省が制作したパンフレットを資料に、デイサービスに関わる部分をピックアップして、職員の介護保険改訂に関する知識の向上に一役買えればと思い実施しました。
しかし、改訂が、見切り発車部分も多く、こちらも十分な理解が出来ていない為、上手く説明出来ていない点も多く、説明する側の反省点もありました。

あすは栃木県のデイケア「野の花」様とスタッフの交換研修です。
都合3回ほど交換研修を行う事になっています。
明日は、野の花様からは職員でもありPTの学生さんでもある方がくる予定です。
こちらからは、2名が午前中に野の花様にお邪魔する予定です。
お互い実りのある研修になればと思います。



今日のお勧め 

今日のメニューは?


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おそばでしたが、結構なボリュームでした。

今日のランチ! 

今日のメニューです。


揚げ物ですが意外と?カロリー控えめですね。

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稼働率50%超え! 

4月に入り新規の利用者様数も順調に増えついに利用予定者数が一日平均16.1人を超えました。
現在の定員が30人なので利用予定数が定員の50%を超えたことになります。
計画当初は、一日平均利用者数を10名達成を約半年と考えていましたが、予想を超え、半年を待たずして一日平均利用者数を15名を達成する事が出来ました。
これも周辺の各関連事業者様のお力添えや、スタッフ全員が一丸となり私の考えに方賛同し、努力してくれた結果だと思います。
これからも「利用者様みなさまに愛される施設造りをしてゆかなければ」と、よりいっそう気持ちを引き締めなければと思います。
ちょっと堅くなりましたが・・・、素直な今の心境です。

業務の効率化について 

デイでの業務の中に連絡帳の記入やケースの記録など様々な記録があります。
記録については大切な仕事ですが、記録に時間をかけすぎると処遇関連についての業務に支障を来してしまいます。
なんとか、効率的に記録が行えないかと思案を巡らしていますが、なかなかよい方法へとたどり着けません。
以前W社のバーコード入力方式の記録を導入しようと考えすでに導入している施設の見学まで行いましたが、いくつかうちのデイには向かない部分もあり保留状態です。
しかしソフト以外にも端末のバーコードペンのコストもかなりになるので・・・。

自分でも素人なりにExcelをデーターベースにしてバーコード入力の記入方法を試みて見ましたが、自分で試作した方式では、私以外のパソコンにほとんど触れたことのない職員には扱えないモノになっていたので、やはりこれも上手く行きませんでした。

今はPDAを使い、処遇と同時に記録も出来ないかと考えています。

以前ある介護医療系のソフト開発会社の関係者からPDAやタブレットPCを医療現場に導入し、処遇ソフトの開発を試み、上手くゆかず開発が中断し、お蔵入りになった話を聞いていたので、PDAやタブレットPCでは使えないかなと考えて今したが、最近のPDAはコストも安く、バーコードや無線LANも装備しているので、画面レイアウト(フォーム)や入力方法や操作などを工夫すれば、かなり使えるアイテムになるような気がします。
イメージとしてはファミレスでオーダーしているときの様な機械(ハンディーターミナル)を用いたモノ(POSシステム)なのですが。
あの機械(ハンディーターミナル)がもっと自由度が高くイメージで使えるようなPDAであれば需要はあると思うのですが・・・。
使いやすく、こんな画面(フォーム)ならいいのになぁと言う図面までは手書きであるのですが・・・。

もう少し、整理できて要件定義や外部設計(レイアウト)などが出来たらどこかのソフト開発会社にあたろうかなと考えています。
しかしソフト開発を依頼するとかなりのコストがかかると聞いたことがあるのでやや心配ですが・・・。
低コストであれば投資する価値は十分にあると思います。
どこかコラボレートしてくれる会社ないでしょうかね。


 

今日は施設の見学にパワリハ研の木村先生をはじめ4名の方が来所されました。
色々施設についての説明をさせて頂きましたが、
上手く説明できたかなと少し不安な気もします。
とりあえずうちのデイのコンセプトと意気込みだけは伝わったのではと思います。

今週はお花見と制度改正もあり特に忙しい気がしましたが、来週は更に忙しくなりそうです。

お花見ツアー終盤戦! 

今日もお花見ツアーです。
昨日の雨にも負けずにまだまだ桜は満開でした。
しかしすでに桜吹雪が舞、お花見ツアーも終盤です。

今日は近所の桜の穴場と、そこにある町一番の高層建築の展望台から街を見下ろす天空からのお花見?となりました。


あちらこちらで桜が咲く様子はまた格別でした。

お花見弾丸ツアー! 

今日は、利用者様からのご要望がり、雨の中お花見弾丸ツアーを敢行しました。
お花見の希望者は7名、車中は妙にハイテンションでした。
雨なので、車中からのお花見ですが、街の桜の名所を数カ所めぐりました。
雨の中、外でお花見している強者もおりましたが、車中からも雨に濡れた桜を眺めるのもなかなかでした。

お花見日より! 



近所の穴場です!整地されていて車椅子もOKです。

今日も天気が良いのでお花見です。
お昼を食べて、近所のお花見ポイントを2カ所巡りました。

桜は満開!
天気もやや薄日で心地よく。
風もややあり、すがすがしい一日でした。

中には疲れた方もいらっしゃったようですが、
「今年は花見ができてよかったよ。」
「よっぱらいもいなくてよかった。」
などの感想もあり、みなさんいい表情でご帰宅となりました。

また今日はパワリハ研究会の木村先生より、先日S医療からお話があった見学の件でお電話がありました。
もちろん喜んでご案内させて下さい。と返事をさせて頂きました。
木村先生には、N大学病院付属で新人の頃、研修で大変お世話になったので、少しでもご恩返しが出来ればと考えています。

また群馬県のパワリハ研究会支部もいよいよ活動を開始するとの事で、4月中旬頃に準備会があるとの連絡あり、参加させて頂こうと考えています。

突風!!そして花見! 

今週は「お花見WEEK!」と言うことで
近所の花見スポットへお出かけですが、
なんせ今日の突風はすさまじく歩いていても吹き飛ばされそうな位の風でした。
とくにこの辺りの風は半端じゃないですから!!

あまりの風なので、2台の車に分乗し、車の中からお花見となり出発しました。
しかし、いくつかのお花見スポットを廻る予定だったのですが、利用者様の一人がトイレに行きたいとなり、それが発端で皆さんトイレに行きたくなり、結局1時間ほどでデイに戻ることになりました。
その為、お花見パック(おやつや、ビール)を持参したのですが、結局デイに戻ってから召し上がることになりました。

その後のスタッフミーティングでは、明日はトイレが近く、デイの近所の場所でといことになりました。

野の花さん見学ご一行様 

今日は野の花さんスタッフ6名様がうちのデイサービスに見学に来られました。
施設全体の見学をされた後、パワリハについても見学されてゆきました。
みなさん勉強熱心でいくつか質問も出たのですが、私も上手く答えることができたのかなと?やや心配です。
4月にはそれぞれのスタッフ交換研修を3日行うので、うちのデイも野の花さんから色々と勉強できそうなので楽しみです。
色々とお互い刺激を受けることでより良いサービスが提供出来ればと考えています。

また他にもS医療さんを通じて見学の問い合わせがあり、山形県でデイサービス運営を予定されている施設があるので見学させてくださいとの連絡がありました。
もちろんOKの返事をしましたが、わざわざ山形からお越しとは驚きです。
その時には、日本医科大学で研修させて頂いた折りに大変お世話になったパワリハ研究会の木村先生も一緒にお越しになるとの事で、今からとても楽しみです。




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