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バク盛り店探訪「リオブラボー」 

友人Mさんのご家族とともに、
館林にあるバク盛りのお店「リオブラボー」さんへ、
TVでも取り上げられる館林の伝統のあるバク盛り店です。

早速、この店のチャレンジメニューの「究極オムライス」オーダー、
すると、お米が足りないのでこの日は注文できないとの事・・・。
どうやらこのチャレンジメニューは予約を入れた方がいいようです。
そこで、私は次のバク盛りメニューの大きいチームオムライス¥1460円を注文。
友人Mさんはメガから揚げ定食を注文。

そして待つ事1時間。
子供たちは既に待ちくたびれています。

しかし、やっと登場したオムライスに大興奮。
子供たちが「でけー、でけー」と大はしゃぎです。
IMG_1720.jpg
奥が普通のオムライス。普通でも大き目ですが・・。
手前が、大きいチーズオムライス。
お皿はテーブルよりもやや小さいくらいの大きさです。
オムライスの重量は2kg!
(ネット見たよりも大きいような・・・・。)

サラダもフルーツも満載です。
さらにセットでドリンクも!
これで1,500円もしなければ、かなりお得?
みんなでシェアしてもいいかもしれません。


いざ、戦闘態勢へ。
一口食べて見ると・・・。
オムライスのチキンライスが美味しい!
しつこくなくてガンガンいけます。
IMG_1721.jpg
どんどん胃袋へ、
幼稚園の年長の長女とお皿が一緒に映っているので、
こちらの方がお皿の大きさが伝わるかもしれません。

IMG_1722.jpg
そしてものの10分ちょっとで完食です。

これなら制限時間30分の究極オムライスいけるかもしれません。
ただ究極オムライスは、このBIGサイズの更に2倍!!
そしてサラダが4倍だそうです。
トータル5~6kg??
これはちょっとトレーニングと作戦が必要かも・・・。
仮に成功しても、そのあとが大変かも・・・。
流石に中年になると、このボリュームは考えなければいけません。
ダイエット中でもありますし・・・。


この日は、このオムライスに加え、
子供の残したコーン焼きそば(これもバク盛り)と、
から揚げも平らげ、
ドリンクのアイスコーヒーと、
子供たちがシェアして食べているイチゴパフェも一口。

オムライスもかなりおいしかったのですが、
から揚げも、見た目よりもサクッとした印象で、
これまたおいしい!

さらにイチゴパフェ(¥680)は
大きさは、やや大きめ程度ですが、
イチゴと、クリームとアイスのみの勝負。
フレーク類や、パンケーキ類など混ぜ物一切なし、
これは素晴らしい!!


友人Mさんも、メガから揚げ定食を完食、
更に、お子さんの残したオムライスもペロリ。
さすが、我がバク盛りライバルにしてバク盛り同志。

Mさん注文のメガから揚げ、写真を撮り忘れましたが、
子供のゲンコツ大位のから揚げが15~16個位で山盛りです。



ちなみに「究極オムライス」。
最近の成功者がギャル曽根さんでした。


私とMさんのバク盛りコンビ、
次のターゲットは・・・・。
同じ館林のバク盛り店、その名も「カロリー」か、
それとも足利のお蕎麦屋さん・・・・。か。

ダイエット中でもあるので、
バク盛り店の店選びも慎重にしなかればいけません、
なんせ1回の食事量で、何週間分の苦労がパーですから・・・。

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隠れたバク盛り名店 

しばらく前の事、
友人Mさんにランチを誘われ、
足利の爆盛りの老舗へ。

駅前でありながら、なかなか発見しづらい店構え、
Mさんから、店の中がかなりクラシカルという事前情報を得ていたため、
心構えは出来ていましたが、入店してその店内を見て納得。

こじんまりとした店内にテーブルは6テーブルで、既に満席。
椅子は、かなり、それも本当にかなり使い込まれたパイプ椅子。
そして、今にも崩れ落ちそうな天井。
全く女子受けしない、まさにガテン系オンリーの店の雰囲気。

40分位待った後、
着席しMさん推薦のカツカレーを注文、
周りのお客さんを見てみると
みなカツカレー。
もしくは、から揚げ定食。
そして、品物を提供されるなり、一応にどよめきカメラをパシャ!
カツカレーもかなりの衝撃度ですが、
から揚げもかなりの衝撃!!
から揚げ1個の大きさが私のゲンコツよりもはるかに大きい!!
遠目からも見ても、小ぶりなリンゴぐらいあるでしょうか?

やがて私の前にも
注文したカツカレーが届き、
私も携帯でパシャ!

なんだかカメラではあの衝撃は伝わりません。

Mさんは、カツ丼
2_2015092110201055f.jpg
こちらの方が爆盛り感が少し伝わるか?
Mさんよりカツをシェアしてもらいましたが、
また、カツの衣にどこか懐かしのダシの味がよく染みている。

最近ダイエットの私は、
胃袋が小さくなってい事もあり、完食できるか心配に・・・。
しかし半分くらい食べススメ。
圧倒的なライスに対してカレールーが全く足りない。
そんなカレールーが無くなった頃に、
定員さんの神の一声、

「カレー」かけてきますよ。

新鮮なカレーが表面張力を駆使しお皿にナミナミに追加され、
大盛りカレーとなって再び私の前に出現!
2_201509211021597da.jpg
おかわりでは無く、カレーのブーストサービス。
これは嬉しいサービス!!!


その後、熱々のカレーと格闘する事十数分。
見事完食。
カツは衣がやや厚めですが、サックリ揚げられ、
カレーの味は、どこか懐かしい昔からあるカレーの味で、少し焦がし風味。
カレーの具材の豚肉はカツの中身と同じくらいの厚さと大きさ。
辛みはあるものの辛さを感じさせず、子供でも大丈夫な味付け。
そして何よりもあの量を胃袋に落とし込ませてしまう味付けのマジックには脱帽です。
ちなみに朝を抜いていたので完食できました。
夜はもちろん食べれませんでした。


そして驚きなのはこの価格!!
店名は伏せておきますが、
あのはみ出るカツ丼が驚きの650円。
そしてブーストカレーが嬉しいカツカレーが800円。
あのボリュームでこの価格!!!!
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そして「大盛り」って???
恐ろしくてチャレンジできません。。
5合炊きの炊飯器抱えて食べていた学生の頃でも「大盛り」は無理でしょう。
想像をするだけで・・・・。

また一品一品、魂を込めて作られているのか、
提供までに時間がかかります。
おそらく仕事のランチタイム内の完食は難しいでしょう。

まだまだDEEPな足利です。
アド街に出なかったのが不思議なくらいの名店です。
もしかしてTV出演断ったのかな?

鳥肌立たず・・・。 

スーパーのレトルトカレーコーナーをのぞいてみると、
なんだかハードルの高いネーミンング。
FullSizeRender3.jpg
結構なお値段ですが好奇心に勝り買って家で食べてみることに。

感想は・・・。
鳥肌はたちませんでした・・・・。

確かにスパイシーなのですが、
こう、出汁と言うかフォンドボーというか、
味が「香辛料の味」しか感じないので、
本場の味が好きな人には美味しく感じるのかしれませんが、
私の好みではありませんでした。

やはり私は日本式のカレーが一番しっくりきます。

先日、美味しいカレーがあるよと聞いて、
友人Mさんに連れて行ってもらった足利の「とんかつ勝一」。

建物のコンセプトやメニューの方向性はどこに向かっているのだろうと思いますが、
なんだか芸能人や政治家の色紙がたくさん。

そしてここのカツカレーが、
That's日本式カツカレー。
私好み味でした。

ただ、それ以上に気になったメニューが「ピザかつ」と「サラダかつ」
ありそうでなかった発想のカツメニュー。
メニューや写真を見るとそこには新たな世界が・・・・・。
次回はこれにトライしてみよう。





今年初の週末も仕事中。。 

先週末の土日はパワーリハ関東支部の仕事で町田へ、
土曜日に来年度の事業計画を作り、
日曜日の研修会の打ち合わせ。

打ち合わせ終了後に、町田のラーメンや「おやじ」へ、
10時くらいでしたが行列が・・・・。

久しぶりにラーメン屋に行列。

関東支部メンバー稲村先生お勧めの「みそラーメン(おやじラーメン)」にねぎをトッピングし注文しました。
久しぶりの味噌ラーメンですが、
スープが天下一品のようなポタージュのような濃厚スープ。
それでも、まったくしつこくなく、あっさり味。
後味までもあっさりしてます。
さすが稲村先生お勧めラーメン店。
FullSizeRender.jpg

日曜日は初めての試みで、
指導員を対象とした研修会で、
基礎研修会でワークショップリーダーを担当してもらえるように、
ワークショップ育成セミナーを開催しました。
参加予定は5名でしたが、
1名キャンセルの4名参加。

初の試みという事もあり、
研修はマンツーマン体制で、
基礎研修時にどうマシン説明を行うかを指導。
かなり濃厚なセミナーとなりました。

また、スペシャル講師S氏の「魅せるパワーリハ介助」のデモンストレーションも披露。
キレキレで華麗なデモでこちらも盛り上がりました。
(マネして怪我しなければイイけど・・・。ダブルエンドストッパーなんてマネする人もいないか・・・。)


アンケートも結果も好印象で、
とても勉強になったとのコメントを頂きました。

ワークショップを通じての後進の育成は、
まだ始まったばかりです。

博士ラーメン 

市川のポラリスさん見学の帰りのお昼に、
センター長Sさんおすすめの「博士ラーメン」へ、
HPページをご覧いただければ、
わかりますがタイ料理とラーメンと言う組み合わせが斬新です!

私はカレーは大好きなのですが、
大好きなのは日本のカレーで海外のカレーは苦手なのです。

そこでつけ麺を注文し、
一緒に同行したMザワさんとカレーをシェアすることに、

まずは「チャーシューつけ麺」から、
写真3

麺にもこだわりがあるようです。
太めの麺でコシがり、噛みごたえがあります。

スープは醤油のカツオ出しです。
一般的につけ麺のスープは少し濃いのですが、
ここのスープはさらっとして、
他のお店のつけ麺に比べるとやや薄めの印象です。
しかしスープは麺を絡めても味が薄くなるという印象はありません。

さらにレモンが添えてあり、
このレモンの果汁を加えて食べる全く別の味に変わります。

私はレモン無し、レモン有、両方試しましたが、
断然レモン有が押しです。

レモンの風味がラーメンの味をとてもさわやかしてくれます。
レモンひとつでここまで変わるとは、
恐るべし・・・。

チャーチューは厚切りのロース?でしょうか、
かなりの厚切りチャーチューでボリューム感があります!
私は角煮風のトロトロチャーシュー派なので、
私には触感が少しパサパサした印象はありますが、
味がしっかりしているため、
このパサパサ感は全く気になりません。
とにかく肉に味が染みているので、
噛むと濃縮された味が染み出してきます。
肉はやわらかいので噛めば噛むほど味が出るとタイプではありませんが、
花火の様な味の潔さという印象です。



そしていざカレーへ、
実はMザワさんも海外のカレーは苦手との事。
そして私と同じでパクチーが苦手。

レット&グリーンをタイ米で注文。

写真

グリーンカレーは、一口食べると、
香草?の風味でしょうか
一瞬何かの風味を感じます。
Mザワさん曰く、この風味はパクチーらしいのですが、
私のパクチーセンサーは反応しませんでした。
Mザワさんもこれならいけると。

そして次のココナッツ風味が全開で口の中に広がり、
最後控えめな辛さがやってきます。

レッドカレーは、
一口目の風味やココナッツの主張はありませんが、
刺激的で
辛みはグリーンカレーよりもあります。

ライスは日本米、タイ米選べますが、
今回はタイ米をチョイス。
食べた印象としても、
日本米よりも粘り気が少ないのでタイ米の方が相性が良い気がします。

地元の名店の証か、
行列はしませんでしたが、
私たちが帰るまでにお客さんは絶えず入れ替わりやってききます。


総括として、
ラーメンもカレーも、ハマると癖になる味という印象です。








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